他の積ん読の鉄人さん達と並べられるほどないのだけれど、
まあこういうのは付き合いが大切なので私も晒してみよう。
私は本屋で買ったときの紙カバーを剥がさない派なので、
見てても彩りがパッとしなくて面白くないと思いますよ。
黒本棚がメイン書庫。高校からの付き合いですので、
もう中身がいっぱいだったりします。
手前の白本棚が社会人なり始めの頃から詰めだした本棚。
やはりこちらも満杯です。
次に白本棚が埋まって苦しまぎれに購入したプチ本棚。
そして以前にも紹介したことのあるキャスター付き本棚。
こちらも満杯ですが、天板を買ってくれば、まだ上部に詰められるかなといった状況です。
最後に机の上。現状、収まりきらない未整理分です。
連休中にニトリ行って天板買ってくるんだった・・・。
以上です。ご覧の通り、少ないです。
海外ファンタジーとか、ハードカバー本全般は、家族の本棚に散っているので自分の部屋には文庫しか置いてません。
部屋が狭いので積ん読しないんですよね普段。
本屋で買うときも、自分が読める分量だけ選んで買ってます。
買う他に、いまでも市内の図書館を利用しているし。
そういう意味では正当な乱読派ではないのかな私は。
最後に、本好きが本屋や図書館に入ると、何故か心が落ち着く理由を教えましょう。
自分の部屋と同じ、紙とインクの匂いがするから。

